〜おかえりなさい、古川聡宇宙飛行士〜
古川宇宙飛行士の帰還ライブ中継を実施しました。

11月22日、いよいよ古川聡宇宙飛行士がISS長期滞在を終えて帰還します。
古川宇宙飛行士が搭乗するソユーズ宇宙船が地上へ着陸する様子のライブ中継をパブリックビューイングいたします。

場所: 上田創造館エントランスホール
日時:11月22日(火)10:30〜12:00(延長あり)
*事前の申込みは必要ありません 。(無料)

古川宇宙飛行士は、宇宙ステーションから
Tetterにツイート
!!→こちら
  *宇宙からのツイートに感激!! しました。

詳しくは↓
+ソユーズ宇宙船(27S)の分離、着陸中継(JAXAHPへ)



            提供JAXA
第14回星に親しむ夕べ 
小惑星探査機「はやぶさ」シリーズ 天文講演会
講演 プロジェクトマネージャー 川口淳一郎
11月26日(土) 14:00〜(開場 13:30〜)

* 大勢の皆様にご参加いただきありがとうとざいました。無事終了いたしました。ありがとうございました。

  → 信州ライブオンブログ記事へ  

広報紙 うえだ広域 vol.41(2012年1月発行 ) 記事
  


インターネットで講演の様子をライブ中継しました。
インターネットでライブ配信しました。
11月26日(土)午後1時50分スタート


川口さんのお話から、日本がこれからは「製造の時代」から「創造の時代」
「はやぶさ」の最大の成果は、創造できる国だという自信と希望を具体化した。次世代の人材育成に全力を尽くしていきたい。という、力強いメッセージをいただいた。沢山の勇気を希望をいただいた胸が熱くなるお話でした。お忙しい中、上田までお越しただき、ありがとうございました。

+はやぶさ後継機の予算についての現状について(川口さん筆)

星景写真と「はやぶさ君の冒険日誌」パネル展
                  ->終了しました。
  8/1(月)〜31(水)9:30〜17:00 (2F美術館) 
星空のある風景写真”を撮影する「国立長野高専・大西浩次教授(天文学者)」の写真展と、
小惑星探査機「はやぶさ」の7年にわたる活躍を日誌風にしたパネル展を開催します。
展示:イオンエンジン(実物)
「はやぶさ」1/32モデル・イトカワ1/2000モデル・ペンシルロケット1/1モデル等





*本物のイオンエンジンをJAXAの協力により、展示しました。(8/16〜)

 

チーム「はやぶさ」の挑戦A天文講演会
  「電気ロケットが切り拓く先端宇宙」 
 
終了しました。ご来場ありがとうございました。  
8月27日(土)14:00〜(13:30開場)
講演者 宇宙航空研究開発機構(JAXA) 宇宙科学研究所教授 國中均氏

      → 信州ライブオンブログ記事へ

 


上田創造館 小惑星探査機「はやぶさ」シリーズ 天文講演会
 チーム「はやぶさ」の挑戦@
-60億kmを旅したイオンエンジン-

終了しました。ご来場ありがとうございました。
とき 6月11日(土)19:00〜20:30 (開場 18:30) 
会場 上田創造館1F文化ホール
講師 NECシニアマネージャー堀内 康男氏(上田市出身)
イオンエンジン開発者
入場無料(定員500名) *先着となります
  →チラシ

古川宇宙飛行士が搭乗するソユーズ宇宙船から、ISS(国際宇宙ステーション)への入室の模様等をライブ中継!
中継場所:上田創造館 エントラスホール 
6月10日(金) 午前8時30分〜9時30分(放送時間:約1時間)
  →詳しくはこちら
:    *打ち上げの変更もありますので、ご了承ください。


国立天文台はやぶさ観測隊メンバー 大西浩次先生による
はじてめての天体写真教室 
先着40名
2月19日(土)13:30〜16:00(終了しました)


「宇宙の学校」in上田創造館
熱気球を作って遊ぼう
             
2月26日(土)13:30〜15:30定員●先着50組 参加費無料
 協力:子ども・未来・宇宙の会  
0(終了しました)

第13回星に親しむ夕べ 天文講演会&映画上映会
=終了しました=
小惑星探査機「はやぶさ」が教えてくれたこと
-「はやぶさ」から「はやぶさ2」へ-

10月30日(土) 18:20〜20:40(開場 開始30分前)
参加費無料(定員200名)*先着となります。    
会場 上田市マルチメディア情報センター ホール
(上田市下之郷リサーチパーク内 上田市下之郷 812−1)
→ちらし


18:20〜19:00 映画上映
「HAYABUSA-BACK TO THE EARTH]
19:10〜20:40 講演会

講師 吉川 真 先生
(JAXA宇宙科学研究本部准教授)

300名近い方にご来場いただき、ホールにお入りになれなかった方もおられ、ご迷惑をおかけしましたことをお詫びいたします。
大勢の方にお越しいただき、ありがとうございました

上田創造館渡辺館長より講師の紹介がありました。
スペシャルゲストで 独立行政法人 国立高等専門学校機構
長野工業高等専門学校 教授 大西 浩次 先生が
加わり豊かな内容のお話となりました。
対談:「はやぶさ最期の光の秘密」

独立行政法人 宇宙航空研究開発機構
宇宙科学研究所 准教授 吉川 真 先生
         VS
長野工業高等専門学校 教授 大西 浩次 先生

上田ちいさがた天文楽養成講座
=世界天文年2009日本委員公認イベント=
ご参加ありがとうございました。終了しました。

→ちらし(カリキュラム)
本講座は、独立行政法人日本科学技術振興機構の平成21年度 地域の科学舎推進事業地域活動支援により実施しています。 


ガリレオの夕べ 10月22日(木)〜23日(金)
ご参加ありがとうございました。終了しました。
19:00〜21:00 (雨天・曇天の場合は、中止)
屋上 天体観測室 直接起こしください。


世界天文年の世界企画として、連続2日間の星空観望会を行います。
この時期は、月と木星がよく見えます。およそ400年前、1609年から1610年にかけてガリレオが望遠鏡で月や木星を見たときの驚きを、地上に住む世界中の人たちと一緒に体験しましょう。
    →ちらし  →公式ホームページ



第12回星に親しむ夕べ 
天文講演会&星空観望会

『小惑星探査機「はやぶさ」、地球帰還まであと8ヵ月』
10月17日(土) 19:00〜20:30(開場18:30)   
4Fプラネタリウム室 参加費無料(先着120名)直接会場へお越しください。
終了しました

2003(平成15)年5月9日に打ち上げられた「はやぶさ」は、目標の「ITOKAWA」に到着し、科学観測を実施しました。その結果は、日本ではじめて科学誌「サイエンス」に特集され、重力や表面の様子など、小惑星についての数多くの新たな知見が明らかになりました。現在は2010年の地球帰還に向けての準備を進めています。そのはやぶさの全容をお話していただきます。
講師 吉川 真 先生 (JAXA宇宙科学研究本部助教授)

―講演会終了後、星空観望会でお楽しみください。―
20:30〜21:30 屋上 天体観測室  
(雨天・曇天の場合 中止・プラネタリウム投影)



 

 

*世界天文年2009公認イベント*
望遠鏡が拓いた宇宙400年展

入場無料
8月1日(土)〜8月26日(水)
9:30〜17:00 上田創造館2F 美術館
終了しました。



拡大はちらしをクリック↑

→photo


国立天文台ハワイ観測所の布施先生が上田に滞在し、巡回で天文講演会が開催されました。
大勢の皆様に貴重な体験をしていただき、オリジナルの自分だけの望遠鏡を製作しました。
その大事な望遠鏡は、押入れにしわまないで、いつでも使えるところにおいておきましょう。
見たい時、観察できる時がベストタイミング。ぜひ夜空を眺めてください。
素敵な世界が広がることを願っています。
(2009年巡回天文講演会は終了しました)

<<講 師≫
国立天文台ハワイ観測所研究員(広報室) 
布施 哲治先生

1970年、神奈川県横浜市出身の天文学者。専門は太陽系天文学、とくに彗星やエッジワース=カイパー・ベルト天体等の小天体の研究を進める。幼い頃両親に買ってもらった1冊の図鑑を通じて宇宙に関心を持つ。1999年総合研究大学院大学博士課程修了、理学博士となる。国立天文台ハワイ観測所広報担当研究員。
 ■平成21年度の文部科学大臣表彰(科学技術分野)を受賞
  ■2009年6月28日(日)夜 真田会場で開催されました。
・最新の望遠鏡の技術の話をお聞きしたり、先生が自ら撮影した映像を見ながら、ハワイ観測所スバル天文台へバーチャル旅行したり、わかりやすく夢のあるお話でした。そのあと、みなで望遠鏡作りに苦戦しながら、月の観察をしました。
とても貴重な体験です。各会場へどうぞお越しください。

■2009年6月30日和田小学校で開催されました。
5・6生40名が熱心に布施先生のお話と、望遠鏡作りに励みました。望遠鏡ってなぜ逆さに見えるんだとう〜?!と不思議を体験しました。




(終了しました)
天文学者がハワイからやってっくる!

天文巡回講演会&望遠鏡工作教室
■直接会場にお越しください。
   *事前申し込みは不要です。
(入場無料)
    
+望遠鏡材料費負担金500円
講師 国立天文台ハワイ観測所
   
布施 哲治氏
6/28(日)真田公民館19:30〜
7/1 (水)青木小学校19:30〜観望会あり 
7/4 (土)上田創造館13:30〜 
      長和町民センター19:30〜
7/5 (日)丸子ふれあいステーション13:30〜  
      東御市中央公民館19:30〜

 

ガリレオ望遠鏡のレプリカを展示
7月1日(水)〜26日(日)  終了しました

ガリレオ・ガリレイ(1564〜1642年)はイタリアの科学者であり、天文学者。当時発明されたばかりの望遠鏡を自分で製作し(1609年)夏〜天体観測を行いました。
 月の凹凸、太陽の黒点、木星の衛星、金星の満ち欠けなどを観測し、そのスケッチを元に論文を発表しました。
 特に、木星の衛星の発見・金星の満ち欠けは地動説を強く支持するものでした。
 ガリレオが発見した木星の衛星は、その大きな衛星4個が現在も、ガリレオ衛星と呼ばれ、観望会などで人気です。
ここに展示している望遠鏡は、ガリレオが最初に製作したものに改良を加え1610に製作されたものと同型の望遠鏡で、現在イタリアのフィレンツェ博物館に所蔵されている物を精密に復元した望遠鏡です。
 製作者は、愛知県犬山市「天文同好会サザンクロス」の「杉田彰司」さんが中心となって復元され、このたび上田創造館でお借りして展示しています。
 復元には、本物を徹底的に調査され、レンズの材質、光学性能などまで忠実に再現されています。


★過去の天文イベント



★★★ 星空観望会 ★★★
各日とも19:00〜21:00 天体観測室(屋上) 参加費無料

平成23年 日程
20時頃によく見える主な星座
5月21日(土)

7月30日(土)  
9月24日(土)  
10月22日(土)  
   
12月17日(土)  
平成24年2月25日(土)  
 日程変更などのある場合があります。詳細はお問い合わせください。


★★★ プラネタリウム ★★★

秋の番組

「冬の星空と宇宙人っているの」

【投影時間】
土曜日13:30〜/15:00〜
日曜日・祝日 11:00〜/13:30〜/15:00〜

【鑑賞料金】
一般260円/高校・大学生210円/小・中学生110円
[土曜日は上田市・東御市・長和町・青木村の小中学生と保護者(小中学生1名につき保護者1名)は無料]


☆投影日時(一般投影)
  午前11:00 午後1:30 午後3:00
土曜日 ×
日曜・祝日
◇投影時間は40〜45分間です。

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