天文講演会2008



講師 
国立天文台ハワイ観測所研究員(広報室) 
布施 哲治先生

<単著>
『ようこそ宇宙の研究室へ―すばる望遠鏡が明かす宇宙のなぞ』
*もん出版 くもんジュニアサイエンス2006年7月
?『なぜ、めい王星は惑星じゃないの?ー科学の進歩は宇宙の当たり前をかえていく』
*もん出版 くもんジュニアサイエンス2007年11月

くもん出版トップ > きてみて!特集 > 「なぜ、めい王星は惑星じゃないの?」Q&A


(終了しました)
●ハワイ観測所の研究者とお話をしましょう
夏休み特別企画 宇宙のお話の会-     
「なぜ、めい王星は惑星じゃないの?」
−科学の進歩が当たり前を変えていく−
国立天文台ハワイ観測所研究員(広報室) 
布施 哲治先生
2008年8月5日(火) 14:30〜(開場30分前)

4Fプラネタリウム室 参加費無料(先着120名)

最先端科学の例として、すばる望遠鏡の説明、成果の紹介や太陽系発見史から、冥王星が惑星から準惑星となった経緯など、興味深いお話が聞けます。
◆この催しは、ふしぎなるほどおもしろサイエンスの一環で開催します。当日直接ご参加ください。
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ふしぎなるほどおもしろサイエンスに参加された皆さんや、天文に興味がある熱心な皆さんはじめ94名の皆さんにご参加いただきました。大勢のご参加ありがとうございました。

・小学生をターゲットにやさしく解説してくれる布施先生


・パワーポイントで映した画面について説明する


・熱心に聞き入れる子どもたち


・講演終了後のサイン会
 子ども達一人々の名前を聞きながら声をかけてもらって、子ども達のうれしいどうな笑顔

<<講 師≫
国立天文台ハワイ観測所研究員(広報室) 
布施 哲治先生

1970年、神奈川県横浜市出身の天文学者。専門は太陽系天文学、とくに彗星やエッジワース=カイパー・ベルト天体等の小天体の研究を進める。幼い頃両親に買ってもらった1冊の図鑑を通じて宇宙に関心を持つ。1999年総合研究大学院大学博士課程修了、理学博士となる。国立天文台ハワイ観測所広報担当研究員。





講師 理学博士 
梅本智文先生



電波望遠鏡で見た
オリオン大星雲

終了しました。


●天文講演会と星空観望会
『見えない天体を電波でみる』
2007年10月13日(土) 19:00〜(開場18:30)=終了しました=   
4Fプラネタリウム室 参加費無料(先着120名)
電波で見た宇宙はどうなっているの?私達、人間が肉眼で感じることのできる光(可視光)は、ほんのわずか。電波で宇宙を観たら、いったいどんな宇宙が広がっているのでしょう。現在、星がどのように生まれその質量がどうして決まるかを明らかにするため研究されている梅本先生の最新の天体事情をお聞きしましょう。

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夏の宇宙weekで一緒に勉強した皆さんや、 科学少年団の団員の皆さんはじめ102名の皆さんにご参加いただきました。大勢のご参加ありがとうございました。

■講師
<<講 師≫講師 理学博士 梅本智文先生
1961年福岡県生まれ。現在長野県南牧村に在住。
日本学術振興会特別研究員 、国立天文台野辺山宇宙電波観測所研究員、国立天文台COE研究員を経て、電波天文学研究系・VSOP室・助手。

―講演会終了後、星空観望会でお楽しみください。―
20:30〜21:30 屋上 天体観測室  
(雨天・曇天の場合 中止・プラネタリウム投影)


=講演会・観望会はどなたでも当日参加できます。直接会場へお起こしください。=

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★過去の天文イベント
2007年 天文Newsとイベント
天文講演会 10月13日 2007天文現象のみどころ
月食観察会 8月28日 宇宙week2007
2006 国際宇宙ステーションの撮影
(上田創造館より)
宇宙学校in上田創造館
(財)日本宇宙フォーラム主催「宇宙の日」
当館に応募した長野市 中学生が、作文の部で「日本科学未来館館長賞」に見事に輝きました。10/7に日本科学未来館で表彰式が行われました。

2007年の天文現象の見どころをご紹介します。



土星食(土星が月の背後に隠される現象)
1月 7日 明け方 4:00〜4:40頃まで

この現象は、北海道北部と東部で観察できますが、残念ながら長野県では月の縁を土星が通って行くという現象になります。しかし望遠鏡があると月の欠け際(月齢17.2の南西側)を土星が通過して行く様子が同じ視野に見えます。




部分日蝕
3月19日 11:00過ぎ

今年の部分日蝕は欠ける割合が非常に小さく、望遠鏡など太陽観察のための機材が必要です。
国内では、福岡・佐賀・山口県・北海道北部で最も欠けが大きくなりますが、それでも肉眼では確認できないと思われます。
5月

11月
木星とさそり座のアンタレスが接近
太陽系最大の惑星、木星が2007年はさそり座のアンタレスの近くにいて、見慣れたさそり座の星の並びが変わって見えます。5月〜11月初旬まで、アンタレスの東側近くに輝いています。






しし座レグルスに月・金星・土星が並ぶ
7月17日
7月1日
夕方の西の空で金星と土星が並んで見えます。この時二つの惑星の間隔は満月の大きさよりも少し離れた程度です。望遠鏡の低倍率であれば二つの惑星が同一視野に並んで見えます。
その後、金星と土星は徐々に離れてゆき、7月17日の夕方には金星(−4.5等)・土星(1.0等)に加えて、三日月、しし座の一等星レグルスも近くに輝いてにぎやかな様子が見られます。







ペルセウス座流星群
年間の三大流星群(ペルセウス座流星群・しし座流星群・ふたご座流星群)の一つで、天文アマチュアにとっては夏の風物詩ともなっているペルセウス座流星群は、毎年7月末頃から活動を始め、8月のお盆頃にピークを迎えます。
2007年のこのピークの頃は新月に当り、月明かりの無い夜空でペルセウス座流星群を楽しめそうです。どれ位の数が流れるかは非常に難しく予想できないのですが8月13日の未明にはもしかすると1時間当り数十個の流星が見えるかもしれません。



皆既月食
8月28日

月全体が太陽から見て地球の影に入る皆既月食が起こるのは、8月28日、月の出前の午後4:50過ぎには半影食が始まり、午後5:51には本影食が始まっています。そのため上田辺りでは午後6:30過ぎた頃に本影食の始まった月が東南東の地平線から昇ってきます。
今年の皆既月食は、夕方太陽が西の空に沈んで、東の空に月食の月が昇ってきますので、月食という現象「太陽−地球−月」が一直線に並んだときに月食が起きるということを実感できる良い機会です。
地球の影に完全に入る皆既月食は午後7:00前から8:22までで、この間は月が赤っぽくぼんやりと見えていると思われますが、ご自身の目で確かめてください。



すばる食(星団すばるの恒星が月に隠される現象です。)
今年のすばる食は3回ありますが、最も空高く見えるのは9月30日
1回目:7月11日  午前2:40〜頃から
2回目:9月30日  午後8:50〜頃から
3回目:11月24日  午後6:00〜頃から

予報時刻は場所によって異なるため、詳細は天文雑誌もしくは当館からリンクしているアストロアーツ等の予報時刻を参考にしてください。食の全体的な観察には双眼鏡または低倍率の望遠鏡等があると詳しく観察できるでしょう。
9月25日:中秋の名月です







オリオン座流星群
10月21日頃

2006年突発的に大出現した流星群で、ちょっと注目の流星群です。






12月15日頃が活動のピーク
2007年は月も無く最高の観測条件です。
ふたご座流星群は毎年12月中旬に活動しますが、2007年は12月15日頃が活動の極大を迎えるといわれています。したがってその前夜12月14日の夜から、夜半を過ぎて15日未明までが見逃せない時間帯になります。
月齢は4.4で夜8:30頃には沈みますので、月明かりのない好条件で観察できます、
地球の軌道との相対関係が好条件であると1時間あたり数百個を数えた例もありますが、さて今年はどうでしょうか?





火星の接近
12月19日(最接近)・・・2007年は中接近というところです。
火星は赤道半径が3.396kmで地球の0.53倍という大きさで、太陽系の惑星では2番目に小さい惑星で、公転周期は1.88年で地球の2倍弱で太陽の周りを公転しています。その火星との会合周期は780日(2年と約50日)なので2年2ヶ月ごとに地球に接近しますが、火星の軌道は離心率0.0934とかなり楕円であるために、ほぼ円軌道をとる地球と接近するときの火星の軌道上位置によって地球から火星の距離は変化します。
今回の最接近は、12月19日となります。このときの明るさは−1.6等星となって「大いぬ座」のシリウスと輝きを競うような光景が見られるでしょう。

 

天文現象というのは、僅かな時間で終わってしまうものが多いので、見ようと思われる方は現象の起こる時間を再度確認してください。よく間違われる例としては「XX月00日の未明」と言われたときに、その「00日」になってという方が時折いらっしゃいます。
・・・・これは明らかな間違いで、この場合はその前日の夜半過ぎでなければなりません・・・・
天文関係ではうっかりしないように、26時00分とか27時00分という通常は使わない時間の表現を使う場合もあります。

印刷用(pdf)


月食観察会(8月28日(火) 19:00〜21:30) を行い、40名ほどの皆様にご参加いただき、神秘的な天体ショーを楽しみました。
     

●上田創造館屋上で観察した、月食の様子
                       

上田創造館屋上 20:28分
21:21分


宇宙week2007を開催しました。

これらの催しは、上田地域広域連合が推進する「子ども未来21事業」で実施され、地域の子ども達の科学的思考の芽生えを応援し、さまざまな科学体験をすることにより、自発的な学習への意欲を引き出し、子ども達に大きな未来・そして、その自分の夢に向かって歩むきっかけ作りの場となることを願い、開催されました。
  両日300名を超える参加者の皆様には、最新の宇宙事情についてそれぞれ勉強していただきました。
大勢のご参加ありがとうございました。
次回の天文講演会のご参加をお待ちしております。

                    上田創造館
                 館長 渡辺 文雄

詳細はココ→JAXA宇宙科学研究本部
(終了しました)



開催内容(pdf)

 

上田創造館からみえた国際宇宙ステーション  2006年12月20日pm5:00ごろ
 

◆↑拡大できます。画像の上をクリックしてみてください

 

人工衛星や国際宇宙ステーションや、スペースシャトルを初めて見る方でも、観測しやすいように、基本的な注意事項を以下に示します。
  「なお以下の情報は宇宙航空研究開発機構の(宇宙開発事業団)ホームページから転載しています。」・・・・文中「ISS」とはInternational Space Stationの略です。

1. できるだけ仰角(地平線からの角度)が高く、天気の良い日を選んで観測しましょう。
最大仰角は、30度以上のものを選びましょう。(90度に近いほど見えやすくなります。)
仰角が低いと周辺のビルや木等に隠される他、大気による減衰を受けて暗くなります。なかなか見つからない場合は、最大仰角時(最も高度が高くなる時)にターゲットを絞って探す方が早いかも知れません。

2. -1等星ぐらいの光の点が飛行機のようにスーと移動していくイメージで見えます。事前に東西南北方向を確認しておき、どのあたりを通るのかイメージをつかんでおくとよいでしょう。(飛行機の場合は点滅したり、赤や青のランプを持ちますので区別は付くと思います。)
明るい恒星や惑星の位置を知りたい方は、天文雑誌や天文系のホームページで確認してください。

3. 国際宇宙ステーションやスペースシャトルは、日没後と日の出前の2時間ぐらいの間で見ることが出来ます。従って、夏期と冬期を比べると見える時間帯が変わりますのでご注意下さい。なお、日没と日の出の時間は新聞等でご確認下さい。
地球の影へ出入りするため、急に現れたり、途中で消えたりする場合もあります。(地上は暗いが、軌道上はまだ日が出ている条件でのみ見られるためです。)
ISSの軌道の予測は定期的に更新されるため、見える時間も1分程度、予測値が変更されることがあります。観測の1,2日前にもう一度正確な時間を確認されることをお勧めします。
スペースシャトルとドッキングした後は、軌道制御を行いますので、必ず、再確認が必要となります。
数回にわたる軌道制御の増速効果で徐々にISSの軌道がずれていくうえ、高度を大きく引き上げる場合もあるため、スペースシャトルがISSから分離する前後は、予測誤差が大きくなる場合があります。このようにISSの高度が上昇すると、予想よりも出現時刻は遅れますので、スペースシャトルドッキング期間中に見つからない場合は予想値+数分間程度の遅れもありうることを見込んで探してみて下さい。

4. ISSは充分に明るくなっていますので、望遠鏡や双眼鏡は必要ありません。双眼鏡などでは視野が限られてしまうので、見逃す可能性があります。肉眼で探す方が早く見つけられるでしょう。

5. なお詳しい観察可能時間についてはインターネット「JAXA」のホームページの    http://kibo.tksc.jaxa.jp/ をご覧ください。

 

印刷用(pdf)


2006年11月9日、水星の太陽面通過現象を創造館天体観測室で捉えました。

  私たちの太陽系惑星で、地球よりも太陽に近い側の惑星「水星・金星」は地球から見て太陽の前面を通過する可能性があります・・・(この場合水星が小さな惑星ですが、日蝕と同じ現象と言えば解り易いでしょうか?)
 水星は太陽の東側から入って「黒い小さな点として見えています」西側に出て行きますが、太陽の光球の西側の線の内側に接するのは9時9分頃、光球の外側の線に接するのは9時10分頃でした。
太陽を望遠鏡で見ることは失明の恐れがあり非常に危険です。
この画像は20cm口径の望遠鏡を4cmに絞り、太陽観測専用フイルターを付けて、デジタルカメラで撮影しました。
 同じ現象が次に見えるのは26年後の2032年11月13日ですが、今度は夕方に見えます。
前回のこの現象は3年前の2003年5月7日でした。残念ながら曇り空で観察できませんでした。
    参考 国立天文台


国立天文台資料より

 


★★★ 星空観望会 ★★★
各日とも19:00〜21:00 天体観測室(屋上) 参加費無料

平成18年度 日程 20時頃によく見える主な星座
5月27日(土) おおぐま座・おとめ座・うしかい座・しし座
7月22日(土) はくちょう座・わし座・さそり座・こと座
9月2日(土) はくちょう座・こと座・わし座・さそり座
10月21日(土) ペガスス座・くじら座・アンドロメダ座・カシオペヤ座
11月25日(土) 月・火星
平成19年3月3日(土)  オリオン座・おうし座・ふたご座・ぎょしゃ座・おおいぬ座
 日程変更などのある場合があります。詳細はお問い合わせください。
天文講演会 2006-終了しました-





第9回 星に親しむ夕べ
天文講演会 「私たちを生み出した宇宙」 終了しました。
 
 
知ってる? 地球よりも大きな超巨大電波望遠鏡をつくるVSOP計画。
それは、宇宙のなぞのブラックホールまで見える世界で共同開発の
「宇宙を見る大電波望遠鏡」
その研究開発をしている先生が創造館をお招きします。

 わが国電波天文学の権威である先生は、なんと私達のふるさと、坂城町の出身。一般に向けた天文学の普及活動にも大変ご熱心で、先生が少年のころ抱いた夢を追いかけ続け、成功された、そんな魅力ある夢を形にしたお話を語ってくださいます。

2006年10月21日(土) 講演会 19:00〜(開場18:30) 入場無料
上田創造館 4階 プラネタリウム室 入場無料 (定員120名)
     ☆当日4階で受付します。直接会場へお越しください。
講演会終了後、星空観望会を平林先生を囲んで開催します。会わせてお楽しみください。
(雨天・曇天の場合 観望会は10/28(土)延期)(雨天・曇天の場合 観望会は10/28(土)延期) 

■講師
<<講 師≫独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究本部
          教授 理学博士 平林 久 先生
1943年年長野県坂城町生まれ。東京大学理学部卒。同大学大学院理学研究科博士課程修了。文部省宇宙科学研究所衛星応用工学研究系教授。
 
著書 
 集英社『星と生き物たちの宇宙』−電波天文学/宇宙生物学の世界
 他多数

■関連記事

ISASニュース宇宙研究本部で発行されているNEWS
特集:電波で宇宙を見る - 「はるか」によるスペースVLBI -
ISASニュース 1999.8 No.221 
VSOPミッションとその成果 著者 平林 久


VSOP「はるか」

 

★★★ 天文講演会 ★★★



第8回 星に親しむ夕べ

天文講演会 「南半球の星たち 〜南米ペルーでの天体観測〜
       終了しました。

電波望遠鏡で見る宇宙とペルーでの天体観測についてのお話です

■講師
Ishituka Iba Jose Kaname (イシツカ・イバ・ホセ・カナメ)
国立天文台電波研究部研究員

1960年ペルー生まれ。ペルー国籍日系二世。
1995年在グアテマラデル・バジェ大学理学部卒業
1998年国立鹿児島大学大学院理学系研究科卒業
2000年国立天文台日本学術振興会外国人特別研究員
2002年国立東京大学大学院総合文化研究科博士学位取得
2003年国立天文台電波研究部研究支援員
2005年国立天文台電波研究部研究員 ペルー地球物理研究所派遣

ペルーの衛星通信用アンテナを電波望遠鏡へと改造するべく、
その計画責任者として尽力されている。

8月20日(土) 開場18:30 開演19:00 (終了予定20:30)
4階 プラネタリウム室 入場無料 (定員120名)
☆当日4階で受付します。直接会場へお越しください。


★★★ 星空観望会 ★★★
各日とも19:00〜21:00 天体観測室(屋上) 参加費無料

平成17年度 日程 20時頃によく見える主な星座
5月21日(土) おおぐま座・おとめ座・うしかい座・しし座
7月9日(土) はくちょう座・わし座・さそり座・こと座・いて座・へびつかい座
9月3日(土)  
10月29日(土) ペガスス座・みずがめ座・くじら座・アンドロメダ座・カシオペヤ座
11月26日(土) オリオン座・おうし座・ふたご座・ぎょしゃ座・おおいぬ座・カシオペヤ座
平成18年3月4日(土)   
 日程変更などのある場合があります。詳細はお問い合わせください。


★★★ プラネタリウム ★★★

☆観覧料(円)
区分 小・中学生 高校生以上
の学生
一般
個人
110 210 260
団体(20人以上)
90 160 210

◇プラネタリウム室入場券は4Fプラネタリウム室入口にある
  自動券売機でお求めください。
◇団体のお客様は創造館受付窓口へお申し付けください。

☆無料開放日
◇毎週土曜日は施設開放日です。
  上田小県地域の小中学生とその保護者の方は観覧無料です。


☆投影日時(一般投影)
  午前11:00 午後1:30 午後3:00
土曜日 ×
日曜・祝日
◇投影時間は45〜50分間です。

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